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2014年11月11日

仮面ライダーズ

仮面ライダーたち.jpg

上段左から 新1号、新2号、V3、ライダーマン、X、アマゾン、ストロンガー、
        スカイライダー、スーパー1

中段左から BLACK、BLACK RX、ZO、J、クウガ、アギト、龍騎、剣、555、響鬼

下段左から カブト、電王、キバ、ディケイド、W、オーズ/OOO、フォーゼ、ウィザード、
        鎧武/ガイム、ドライブ 

6歳になったばかりの甥っ子が、半日かけて、というかたった半日で仕上げた傑作ですぴかぴか(新しい)
色合いとかすごく観察してるな〜目あ〜驚いたダッシュ(走り出すさま)


さてさて、10日後に迫ってまいりました『パーティーはそのままに 2014』。
面白い舞台になりそうです。ぜひあそびにいらしてくださいネ。

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posted by YOH at 12:34| Comment(0) | ライダー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年10月14日

秋の夜長のライダー本

眠れない夜には、ライダー本!というか図鑑!?
なかなかにマニアックな情報満載です。

ライダー本.jpg

そして、遂に、あのデアゴスティーニから,
1号から鎧武までを完全網羅したスペシャル本
『週間仮面ライダー』の第1巻が発売されました!!
ライダーだけでなく、マシン、怪人、登場人物の全てがわかる
充実した内容になっています。

ライダー創刊号.jpg

毎号、昭和と平成の情報が入り乱れており、バインダーに分けて
ファイリングしながら作っていくのも楽しみのひとつなんだけどね。

但し、すべてコンプリートするには、4年近くかかるという代物。
昭和だけでいいよ〜とか云ってられないんだね。
大丈夫か?私(笑)

本日発売の2巻の表紙は、Vさまでございます。
買いに行かなきゃっ!!
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2014年02月06日

昭和ライダーの輝き 仮面ライダー(スカイライダー)編  

空を飛ぶため、のちにスカイライダーと呼ばれるが、
タイトルは『仮面ライダー』。
ストロンガーから4年が経過し、原点に戻るという意味なのだろうか?

城北大学の学生でハンググライダー部員の主人公 筑波洋を演じるのは、
新人の頃の村上弘明さん。表情があどけなく初々しい。
アクションも勉強中の様子だが、一生懸命さが伝わる。
人間改造学の権威である志度博士が、ネオショッカーに襲われているところを
助けたことから自らも命を狙われ、博士の手によってライダーとして再生する。

何か大事なものが欠けていると思って観ていたら、ふと気がついた。
1作目からずっと出演しているある人物の姿がない!!
その人物とは、ライダーたちのコーチであり父親的な存在である
”おやっさん”こと立花藤兵衛さんだ。

立花さんに扮するのは、『ウルトラマン』でムラマツキャップを
演じたことでも有名な小林昭二さん。
ときに優しく、ときに厳しく兄さんたちを全面的にサポートしてくれる
”おやっさん”は、激しい戦いを強いられるライダーたちにとって
一番の理解者であり、なくてはならない存在である。

また、立花さんはとてもお茶目で、場をほっこりさせてくれる
ムードメーカーでもある。
どうやら、そんな立花さんを演じる小林さんのようなベテラン俳優が
いないことが、もの足りなさを感じた一番の要因のようだ。

第14話から登場する谷源次郎。演じるのは塚本信夫さん。
日本を離れることになった志度博士に代わり、ライダーの相談役を務める。
この立花さん的役割の谷源次郎氏の登場により物語は面白みを増してゆく。

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2013年09月25日

昭和ライダーの輝き ストロンガー&タックル編

7人目のライダーは電気人間。(モチーフはカブトムシ)
ストロンガーのときもすでに年齢的に(?)ヒーローばなれしていたらしく、
記憶がおぼろげすぎて辿れず、最近になってちゃんと観た。

ライダーストロンガー 城茂を演じるのは、荒木茂さん。
そして初の女性ライダー 電波人間タックル 岬ユリコ役は岡田京子さん。
悪の組織ブラックサタンに親友を殺され、復讐のため自らの意思で
改造手術を受けた城茂は、電気の力でストロンガーに変身する。

はじめの頃は、お芝居もアクションも今までの兄さんたちに比べると
だいぶ温度が低い気がして見続けられるか心配だったけど、
回を追う毎にふたりのライダーが素敵になって熱が伝わってきた。

最終回は名作だわっ!!7人ライダーもマシンも
変身前の兄さんたちも勢ぞろいで、テンションMAX!!!
MVみたいな名場面集が流れ、花火のように華やかなフィナーレ。
去って行く姿もカッコ良いヒーローたちだった。

きっと、仮面ライダーはこれで終了、のはずだったのでしょう。
ところが…。
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2013年08月19日

ウィザード、フォーゼ、V3キターッ!!

仮面ライダーウィザード&フォーゼショーを観て来ました。
たぶん、人生初のヒーローショーるんるん
お目当てはもちろんVさま黒ハートなぜだかここにVさま参上(驚!)

でもね、平成ライダーの中に入ると浮くんじゃないかと心配だったのあせあせ(飛び散る汗)
んで観たら、やっぱり浮いてた!浮きまくってた!!ダッシュ(走り出すさま)
平成ライダーって頭小さすぎない??バランスおかしいでしょ!(笑)
ゲームのキャラみたいだし。Vさまは明らかにデジタルの中のアナログだわ。
そんなこんなで微妙だったけど、アクションは皆カッコ良かったな〜キレッキレで。
ショッピングセンターの中の狭いステージでくるくる回し蹴りしてた。
ダブルキックなんて時間差で交差して舞台から跳んでたもんぴかぴか(新しい)
悪役のやられっぷりもステキだったぁ!!揺れるハート

ショー中、子供たちの応援の声がずっとキラキラ響いてて、
ライダーの人気のすごさをあらためて感じました手(チョキ)
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2013年08月09日

昭和ライダーの輝き アマゾン編

異色!野獣ライダー誕生。(モチーフはトカゲだそうですが)ワイルドさ100倍!!
本郷さんと志郎さんは、しょっちゅうシャツがはだけて胸全開だったけど
それくらいで驚いていてはいけません。アマゾンはほぼ裸です。(笑)

本名は山本大介だが、変身していなくても常にアマゾンと呼ばれる。
野性味あふれるアマゾンライダーに扮するのは、岡崎徹さん。
松潤似のいい男、いや、潤くんが岡崎さんに似てるのね。
とにかく、岡崎さんにミルクとはちみつを入れたら潤くんになりそうです。(笑)

山本大介は、生後まもない頃、飛行機事故に遭い家族をうしない、
ひとり密林に取り残され育った野生児。
古代インカ一族末裔の長老バゴーは、
インカ文明の財宝を狙うゲドンに襲われ瀕死の重傷を負うが、
死の直前に大介をアマゾンライダーに改造、インカ文明の秘密のカギを握る
”ギギの腕輪”を託し、日本へ行くよう暗示を与えた。

言葉も文化もわからないまま日本へ来たアマゾンは戸惑いの連続。
オートバイなど見たこともなかったので、爆音に怯え拒絶していたが、
抜群の運動神経で乗りこなせるようになる。
アマゾンは頭もいい。日本語は、はじめ片言だったが、
仲良くなった少年、まさひこの助けもあり、みるみる言葉をマスターしていく。

兄さんたちの必殺技はキックだが、アマゾンの決め技は、
”引っ掻き”と”噛みつき”という野獣そのものの攻撃。(後半キックも登場する)
動きも獣のように機敏でしなやか、獣人を鋭い爪や歯で引き裂くため血が飛び散る。
エグい上に、攻撃そのものは地味なので子供の目にはどう映るのか?
私も、観たことはあるという程度で内容は全く憶えていないのでわからない。

しかし、今、大人目線で観るとかなり面白い。
今までのライダーのイメージを、いい意味でよくぞここまで壊したな!と。
まるっきり別物になっていても、しっかりライダーはライダーなんだよね。
また、小学2年生のまさひこと、後に仲間になるモグラ獣人とのやりとりが
ほのぼのしていていいドラマを作っている。
これは、仮面ライダー、仮面ライダーV3に続く傑作だ!!
posted by YOH at 12:37| Comment(0) | ライダー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年07月19日

昭和ライダーの輝き X編

関西で、いまだ破られていないライダー史上最高視聴率を記録したV3。
その後に放送されたのが仮面ライダーXだ。
私のピークはV3だった為、残念ながら一度も観たことがなかった。
以下、最近になって観た感想。

仮面ライダーX、神敬介を演じるのは、ハンサムな速水亮さん。
3人ライダーとは違った雰囲気の好青年。今回はワイルド系では迫らないのか?(笑)
科学者である敬介の父は、悪の組織GOD機関への協力を断ったため
敬介と共に襲われる。瀕死の息子を、これまた瀕死の父が改造して助け
自分は息絶える、と壮烈な幕開け。

まず最初に、ヒーローに婚約者がいることにびっくり仰天する。
その婚約者が突然姿を消し、瓜ふたつの人物が現れるという
2時間ドラマのような展開。乗りに乗っていたV3の後で、前作から一新したかったの
かもしれないが厳しい設定。変身ポーズも複雑で、口のところにパーフェクターを
手動ではめ込むのが、う〜ん…微妙…。

ドラマに入っていくのはむずかしかったが、目を奪われたのはクオリティの高い
格闘シーン。速水ライダーの立ち回りは背筋がピンと伸びていてとても美しく隙がない。
変身後は、ベルトに装着してあるライドルという孫悟空の如意棒みたいなもので戦うが、
その捌き方が見事に決まっている。
ライドルを両手で持ち体操選手のように回転する場面は、どうやって棒を固定している
のかとても不思議だったけど(驚!)これもすごい能力。

結局、わりと早い段階で婚約者と謎の女の人は突然いなくなり、あっさり路線変更。
ぇえええっ!迷走で暴走しすぎでしょ!!役者さんに同情します。
最後のほうでXをパワーアップさせるため、志郎さんが現れて唐突に強化改造をする。
新必殺技を生み出すための回路を取り付けるのだけど、
お互いの血を入れ替えるってどんなテクニック?!とても気になるが、
そこはスルー(爆)パワーアップ後、変身ポーズも新しくなって面白くなってきたと
思ったら終わってしまった(笑)
posted by YOH at 12:46| Comment(0) | ライダー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年07月10日

昭和ライダーの輝き ライダーマン編

タイトルにこそなっていないが、いまだ人気の高いライダーマン。
ライダーマンは、V3の残り10話のところで登場するキャラクター。
マスクから顔の下半分が出ていて違和感あるがすぐ慣れる。(笑)

ライダーマン、結城丈二を演じるのは、山口豪久(山口暁)さん。
デストロンの優秀な科学者結城は、その才能を妬む仲間に濡れ衣を着せられる。
処刑される寸前、部下たちに助けられ一命はとりとめるが、右腕を失ってしまった
結城は、部下にアタッチメントを移植させ、ライダーマンとなり復讐に燃える。

信頼していた仲間に裏切られ心が荒んでいる結城丈二は
なかなかのひねくれ者で、さすがの志郎さんも手を焼いていたが、
不幸な境遇は自分だけではないと知り、少しずつ心を開いていく。
途中、ふたりの子供の喧嘩みたいな小競り合いがオモロイわ〜。(笑)

ライダーマンは、兄さんたちほど強くはないんだけど、
どんな敵にも強気で攻めていく姿勢がヒーローなのね。

最後に大きな仕事を成し遂げたライダーマンは、
Vさまから、ライダー4号の称号を送られる。
posted by YOH at 12:24| Comment(0) | ライダー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年07月03日

昭和ライダーの輝き V3編

内容的に記憶が一番ハッキリしているのは、シリーズ1作目ではなく、
2作目のV3のほうだった、自分でもビックリ!
場面を切り取ると鮮明に憶えているところもあり、ますます驚く。
1作目から2つ年をとっているからかと思いきや、それだけではないらしい。
1作目よりもよりドラマチックな展開、激しさを増すアクション、
そして、何よりもライダーV3、風見志郎のキャラクターが強烈だったからだろう。

宮内洋さん演じる風見志郎は、自己演出の天才!!
バイクの乗り降り、サングラスのはずし方、上着の脱ぎ方…すべてがカッコイイ!
何をしても絵になる彼は、個性的すぎる先輩ライダーたちに負けない存在感。
その上、無謀な兄さんたちに輪をかけたやんちゃっぷり!!(笑)
志郎さんの超過激なアクションについていくのはホント大変!
バイクから追跡途中の車に飛び移ってみたり、滝から落とされてみたり、
ロープウェイの箱の上では飽き足らず、さらにその上のロープに上ってみたり…。
変身後のVさまは煙突の上に立ってるし…ひゃぁあぁあ!!!
ちなみにロープウェイと煙突は、どちらも命綱なしだそうな、ありえない。
観ているうちに、志郎さんにときめいているドキドキなのか、ただハラハラしている
ドキドキなのか、どっちのドキドキかわからなくなってくる。
ああ、何云ってるのかわからなくなってきた。とにかくスゴイ、コワイ、でも面白い。

V3は、ダブルライダーによって造られたふたりの好いとこ取りの改造人間。
ベルトの風車も1号の「技」と2号の「力」を合わせたダブルタイフーン、愛がある。
ショッカーに拉致され改造された兄さんたちとは、明らかにここが違う。
悪の世界征服を目的に造られ、呪われた体に苦しむことはないが、
デストロンに家族を殺されるというつらい現実を背負う。

しかし、兄さんたち、改造手術が成功したことを確認すると、
無責任にどっかへ消えちゃうからね(笑)
Vさまは自分の力がよくわからないまま、ひとり実践で学んでいく。
その姿が健気で愛おしく、ますます心を持っていかれる。
せめて取説ぐらい置いてけよ!と代わりにツッコミ入れてみる。

2号ライダーが始めた変身ポーズを進化させ、
なんと、疾走中のバイク上で両手放しでやって見せるのが宮内ライダーのスゴ技!!
当時の子供は、みんな自転車に乗って真似してたなあ、って危ないよ!
うちの甥っ子は、「橋の上で戦おう」って云うし…だから危ないって!

ライダーV3 風見志郎は世代を越えて子供を夢中にさせるカリスマヒーローだった!!
posted by YOH at 07:55| Comment(0) | ライダー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月24日

昭和ライダーの輝き 2号編

藤岡ライダーが撮影中の事故で負傷するという衝撃的な出来事の後、
彗星のごとく現れた救世主がライダー2号。
事故は放送開始前だった為、その辺の事情は表に出ていなかったのだろう。
突然変わった主役を、特に疑問も持たず受け入れていたようだが、正直憶えていない。
改めて見ると「本郷はアメリカに行った。」のひとことで片づけられている。ス…スゴイ!

佐々木剛さん扮する一文字隼人は、かなり胡散臭い(笑)
花をくわえて登場したときは何がしたいのかわからなかった。皆に怪訝な目で見られ、
お前、誰やねん的な空気で「ショッカーの仲間か?」とまで云われる始末。
この一風変わったライダーが日本中に旋風を巻き起こす。

仮面ライダーはエコなので(笑)、走行中の風を受けベルトの風車を回して変身する。
しかし撮影開始当初、佐々木ライダーはライダーなのに自動二輪の免許を
持っていなかった為(驚!)、生まれた苦肉の策が変身ポーズだったらしい。
あのおなじみの変身ポーズを初めてテレビで披露したのは1号ではなく2号だった。
わかりやすい変身ポーズは当時の子供たちの間で大流行。
真似しない子供はいないほどの人気で2号ライダーは一躍スターになった。

変身ポーズ初披露のとき、上着のジッパーを下ろし忘れたまま構えに入ってしまっ
たが、顔色ひとつ変えず、ポーズの途中でさりげなく下ろしベルトを見せる一文字。
本来ならNGシーンなのだろうがそのまま使われている。なに?予算の節約?
しかしファンにとっては、こういうシーンはとても貴重。

事故という偶然から生まれた2号がさらに二度目の奇跡を起こす。
もっているんですね〜この方は!!
しかし、佐々木さんの一番すごいところはこのあとだ。
藤岡さんが復帰する際、ダブル主役の話があったにもかかわらず、
「1号ライダーが帰ってくるまで」という当初の約束を貫き通し、
潔く身を引いたんですってよ〜なんて素敵なお方じゃ。

ライダー2号 一文字隼人は、素顔も男気溢れるヒーローだった!!
posted by YOH at 12:44| Comment(0) | ライダー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月18日

昭和ライダーの輝き 1号編

大人になって初めて仮面ライダーを観ています。
子供の頃の記憶は曖昧でまったく忘れてしまっているところもあり、
とても新鮮な気持ちで観ています。面白すぎて止まりません。

設定的には可笑しな描写がたくさんあり、つっこみどころ満載ですが、
今となっては、それも大人目線で楽しめる要素のひとつでもあります。

ひとつひとつの場面が丁寧に撮られていて世界に浸れるのが良いですね。
仮面ライダーがカッコ良いのはいうまでもありませんが、
優しさと強さを併せ持った変身前の本郷猛がめちゃめちゃ素敵!
眩しい笑顔とキレの良いアクションに魅了されっぱなしです。

ライダーの一番の魅力は何といってもキレッキレなアクション。
最後まで武器を使わず、素手で戦い続けるところにあります。
そして崖や橋の上から空中回転、バイクで階段を爆走!!

もちろんCGなどない時代ですからとても危険なスタントです。
初期の頃は、本郷猛に扮する藤岡弘、さんが
スーツアクターも兼任されていたというからホントに驚きです。

その藤岡ライダーが、撮影中の事故で重傷を負い、
出演できなくなってしまったことが、ライダー伝説のはじまりでした。
再起不能とまで云われた怪我から見事に復活し、まさに不死身の姿を
見せてくれたリアルヒーローです。

しかし何といってもすごいのは藤岡さんが今でも変わらないということ。
憧れの人にはいつまでもキラキラしていてほしいと願うのは、
ファンの勝手なわがままかもしれませんが、
そんなわがままな夢をも見させてくれる。

ライダー1号 本郷猛は、素顔も真のヒーローだった!!
posted by YOH at 12:55| Comment(0) | ライダー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月22日

アホで〜す♪

もぉぉおおお!咳がぁぁあ!!イヤッ!!!どんっ(衝撃)

こんなマスクがあったら楽しいだろうな〜るんるん
改良しないと前が見えないけど(爆)

プリーツのマスクがV3に見えてきちゃって・・・(笑)
ライダー熱再燃!!目下、風見志郎さまぴかぴか(新しい)に夢中です揺れるハート

てか、まずは風邪治そうたらーっ(汗)
あっ触角つけるの忘れたっ!!!

201304201545001.jpg
posted by YOH at 12:49| Comment(0) | ライダー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年03月07日

顔出てる!!

〜TSUTAYAの仮面ライダーコーナーにて〜

男の子    「(ポスターを指差し)ママ、これは何ライダー?」
男の子のママ「何かな?顔出てるね。ママもわからない。昔のライダーじゃない?」
私       「(男の子に)それはライダーマンだよ。」
男の子のママ「ライダーマンっていうんだって!」
       
男の子はいきなり話に入ってきた私を見てキョット〜ン目としていた。
(だれや、このオバハン…???)(笑)
ちょうど、甥っ子くらいの歳の子だったからつい話しかけちゃったよ。
オバチャン、旧ライダーにはちょっと詳しいのよ。最近のはサッパリだけどネあせあせ(飛び散る汗)
posted by YOH at 12:31| Comment(0) | ライダー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする